タグ:メンテナンス ( 11 ) タグの人気記事

新年、そしてA-bike

新年、すっかり明けました。(^_^.)
このブログもはじめてから今年も四年目。昨年のエントリーはたったの9回(少な!)でしたが、今年もよろしくお願いしますm(__)m

さて、昨年最後のエントリーでお伝えしたA-bikeの状況ですが、ようやくNewタイヤを入手してこのほど復活。
今年初の自転車通勤は、A-bikeにての通勤です。
選んだタイヤはKOMA純正のMAXSIS@台湾製タイヤです。

f0030659_2383251.jpg


A-bike純正@中国製と比べると心なしか転がりが良く、そしてなにより価格もKOMA純正の方が若干安いので、あえてA-bike純正を選ぶ理由はないですね。
MAXSISのロゴがついてちょっとだけ見栄えがよくなりますし(^_^)v
ただ、チューブもKOMAのもの使用したのですが、バルブが若干外側を向いているため、若干フレームに干渉してしまって要検討といったところです。

それしても、今回6インチのタイヤを2回交換する羽目になってしまいましたが、できれば二度としたくない作業ですね・・・(-。-;)
[PR]
by coo-yam | 2009-01-11 23:00 | A-bike

パンク修理

雨の日通勤用として購入したA-Bike、パンクによりしばらく走れない状態が続いてました。
実はA-Bikeのパンクは、購入してからかれこれ3回目。
6インチというタイヤの交換はかなり手ごわい相手なので、なかなか重い腰があがらず今にいたり・・・( ̄▽ ̄;)
「そんなんじゃいか~ん!」と思い返し、ようやく本日修理に挑みました。

f0030659_0145893.jpg


まずは後輪をはずし、バルブ付近をチェックしてみると・・・むむっ・・・(ー_ー)!!
f0030659_0141990.jpg

なんだか、バルブの根元がこじられている雰囲気。
パンクによってエアが抜けた影響なのかもしれませんが、6インチを回すための大きなギア比(=強いトルク)によってタイヤと一緒にチューブも回ってしまったようです。
前回のパンクで、このチューブも回ってしまう現象を解消する目的でベビーパウダーをチューブにまぶしてみたのですが、あまり効果がなかった様子。

で、四苦八苦しながらようやくホイールからタイヤチューブを取り出し、バルブの根元を見てみると・・・
f0030659_0224699.jpg

やっぱり・・・・予想通り根元がやられてました(-_-;)
あいにく、予備の6インチチューブは持っていないので、チューブを入手するまでA-Bikeの復活はまだまだ先になりそうです。(~_~;)
f0030659_18280.jpg

しかし、改めて前回の修理箇所を見てみると見事なまでのシワが・・・
パンクの原因は実はこれかもしれません・・・今となってはわからず・・・(+_+)

さて、6インチといえばSmartcogのKOMAも同じ6インチタイヤですが、気がつけばいつのまにやら生産が終了していたようです。
そして、新たに新型KOMAを準備中なのだとか・・・
この新型KOMAは、現在のエア入り6インチタイヤからパンクレス6インチタイヤに変わり、サスペンション機構をそなえるようで、今回みたいにパンクの悩みが解消されそうですね。(゜-゜)

そこでちょっと気になるのが、現状のエア入り6インチタイヤの供給は続くのかということ。
A-Bike・・・い、いや旧KOMAユーザのためにも、供給は続けてもらいたいものです。(・・;)
[PR]
by coo-yam | 2008-11-06 00:45 | A-bike

ポンプヘッド



自分が使っているフロアポンプはTOPEAK のJoeBlow Sportです。
しかし、この所ヘッドの固定が甘く空気漏れを起こし、しばらくだましだまし使っていたのですが、ついに入るどころかどんどん空気が抜ける状態に。
どうやら、ヘッドのパッキンが駄目になったようです・・・(ーー;)

そこで、おもいきって導入したのがこちら。

f0030659_23111782.jpg


マニアの中では有名な(?)ヒラメのポンプヘッドです。
このヒラメポンプは使い勝手がよいと定評が良く、プロも好んで使われるのだとか。
店の人曰く、

「一度つかったら、やめられないよ~」

だそうですf(^-^;
そして、職人が一つ一つ手作りしているそうで、注文から約半月程度要しました。

早速、JoeBlow Sportに取り付けて試したところ・・・

f0030659_23115579.jpg


最初は、使い方がよく分からずてこずりましたが、使い方がわかるとこれは噂どおり!
すっとヘッドが入って、ロックをすればしっかり固定。
そして、空気漏れも起こさずしっかり100psiまで入ってくれました(^-^)
ヘッドをはずす時も、逆流防止の弁がきいてあまり空気が抜けません。

あまりにも気持ちよく入ってくれるので、意味もなくまた空気を抜いて入れなおしてみたくなってしまいます(笑)

このポンプヘッド、4.5英世と少々値がはるのは玉に傷ですが、それだけの価値がある逸品ですね( ̄ー ̄)
[PR]
by coo-yam | 2007-08-15 23:43 | メンテナンス

Newタイヤ

パシフィックを購入して早1年と4ヶ月。
リアタイヤはごらんのとおりツルンツルン・・・っという訳で、今回Newタイヤに交換しました。

f0030659_1103163.jpg


次なるタイヤについて色々と悩んでおりましたが、結局BD-1系のスポーツタイヤで唯一のシュワルベステルビオにしました(^-^)

ステルビオは、今までのタイヤと比べて軽量な反面、耐パンク性が少々不安でしたが、「全然大丈夫」というコメント(背中の一押しという?)頂いたので迷わずステルビオです(^ー^)
実際タイヤを触ってみると、接地面は硬くて丈夫そうなので心配無さそうです。
ただし、サイドウォールは「こんなに薄いの?」てぐらい薄いので、サイドウォールを激しくこすったりしないよう気をつけたほうがいいかもしれませんね(⌒~⌒;A

さて、早速取り付け。
多方面の方々の評判を見ると、ビートがかなり硬くてリムへの組みつけにに四苦八苦する聞いていたので、心して取り掛かります・・・p( ̄へ ̄ )q

f0030659_1112537.jpg


そして、小一時間程度を要して2本のタイヤを無事取り付け完了。もう少し四苦八苦すると思ったのですが、思ったほど苦労しませんでした。
今回でタイヤ装着作業は3回目なので、経験が物を言ったのでしょうか(^ー^;A

エアは今までの90psiから、ちょっとドキドキ(←風船恐怖症(笑))しながら100psまでいれました。
本当は120psiまで可能なはずなのですが、フロアポンプの口からエアが漏れ出して100psi以上入れるのが難しい・・・
フロアポンプは今までそれほど不満はなかったのですが、あまりにエアの漏れが激しいと安定してエアを入れる事が難しいそうです。ここは、ポンプヘッドで評判のよいヒラメポンプヘッドがちょっと欲しくなってきましたね・・・(⌒~⌒;A

f0030659_111468.jpg


最後に、タイヤ周長も変わるので1290mmにサイコンを再設定。
ちなみに、トレロックFC610は総走行距離もリセットされる為、この場で今年の総走行距離のメモを...ψ(。。)

自転車通勤日数 × 通勤距離 = 56日 × 22キロ = 1232キロ

でございます・・・(^-^;A

早速、「インプレッション~!ヽ(´▽`)ノ」っといきたかったのですが、本日はあいにくの雨・・・
という訳で、初ステルビオは明日以降にお預けです・・・ρ(。 。、 )
[PR]
by coo-yam | 2007-04-16 12:51 | メンテナンス

サイコン迷走劇?

現在使っているお気に入りのトレロックのサイコンFC610。
以前、センサー取り付け位置を東葛人さんのレポを参考に変更し、改善した(以前の記事→)と思ったのですが、程なくしてまた不調状態に陥ってました。(×_×;)
この度、ようやく解決したので、今回はその迷走劇のお話です( ̄▽ ̄;A



<対策その1-センサー取り付け位置の変更>
東葛人さんと自分とでは、ハンドル周りの構成が異なります。
よって、東葛人さんのパシフィックにはなくて自分のにはある障害物があるかもしれません。
そこでまずは、センサーとメーターまでの間の障害物の影響を疑って、こんな感じで位置を試してみました。

(1)アーム前方→アーム内側(東葛人さんはアームの内側、よってアームが障害?)
(2)右側→左側 (ステムにあるボトルケージ等が障害の原因?)
(3)アーム→フォーク(dai-5さん実績。ブレーキワイヤー等が障害の原因?)

f0030659_12461632.jpg


しかし、どれも取り付けた時は正常に動くものの、走り出してからしばらくすると受信不能に・・・(;= =)



<対策その2-メーター取り付け位置の変更>
次に疑うのは、メーターとセンサーの距離。
トレロックのサイコンは、取り付け位置を60cmの範囲に収めることを推薦していますが、パシフィックの場合、もっとも近い位置にしてもぎりぎり60cmです。
そこで、Minouraのスペースグリップを利用して出来る限り近づけ、60cmの範囲に収めようという作戦です。

f0030659_1247736.jpg


しかし、だいぶ受信感度は上がるものの、やはりしばらくして受信不能に陥ります(;+_+)



<対策その3-センサーの問題>
最後に考えられるのはセンサー自体の問題。
「もしや、センサーが不良品では??」と考えたのですが、その前に駄目もとで電池を新品に。
ちなみに、このセンサーの電池は単5電池と思いきや、12V(ボルト)を発生する特殊な電池でした。
ちゃんと確認しなかったら単5電池を買う所だった・・・( ̄。 ̄;A

f0030659_12475987.jpg


なんと、これが正解!
電池の交換であっけなく受信感度が上がり、交換して1週間程度経ちますがまったく問題ありません。
サイコンを買って半年も経っていなかったので、まさか電池切れとは思いもよりませんでした・・・はぁ~やれやれ・・・・( ̄。 ̄;A


最後に、このサイコンのもうひとつの問題として、突然リセットされてデータがとんでしまうというのがありました。
f0030659_12484239.jpg

原因は、電池と端子の接触不良。
写真の様に、プラス側の端子を手前に少し倒すことで接触不良が改善されるらしく、今のところ突然リセットされるようなことはなくなりました。
同じような事象に悩まされている方、是非お試しあれ~(^-^)
[PR]
by coo-yam | 2007-04-04 14:09 | メンテナンス

久々のメンテ

昨夜重ーい腰をようやく上げて、久々の自転車メンテを行いました。
(ブログ更新も久々・・・汗)

まずは、サイコンのセンサー取り付け位置の変更。
TRELOCKのサイコンセンサーの有効範囲は60cmなのですが、かなりアバウトな付け方で60cmを超えた為、サイコンが反応しないことが発生。
最近になって空気が乾燥しだしているせいなのか、頻繁に受信できない事が徐々に多くなっていました。
そこで、今回は東葛人さんのレポを参考に、60cmの範囲に収まる位置へ変更しました。

○変更前
f0030659_2325087.jpg


















○変更後
f0030659_235771.jpg
















とりあえず、ぎりぎり60cmの範囲。
BD-1系の自転車の場合、この位置が限界ですね(⌒~⌒;A
東葛人さんの付け方とは若干違いますが、受信状況は問題なさそうです。
ちなみに、この変更のために100mmのタイラップを用意したのですが、長さが足りず・・・(汗)
125mmのタイラップが丁度良かったみたいです(-。-;)


そしてさらに、ステムロックハンドルの調整。
ここはBD-1系自転車のウィークポイントの一つで、長く乗っているとほぼガタつきだすそうです。
自分のパシフィックも例外せず、最近になってガタつきだしていました。

f0030659_23583128.jpg


こちらの調整方法は、y-motoさんのブログを参考に調整。
サイコンの件もそうですが、先人の方々のレポはかゆい所に手が届くような事が多く、非常にありがたいですね(^-^)
この場にて失礼ですが、お礼申し上げますm(_ _)m


本日のメンテ後の自転車通勤ですが、サイコンの受信状況は概ね良好でした。
ステムロックハンドルもガッチリと復活し、これだけでも自転車が新品になった気分になりますね(^-^)
やはり、日々のメンテは大切だとつくづく感じます!
近頃サボりぎみですけど・・・・( ̄▽ ̄;A
[PR]
by coo-yam | 2006-11-22 12:59 | メンテナンス

ブレーキシュー交換

購入して早半年とちょっと経過した我がパシフィックですが、ブレーキシューがそろそろ限界にきたので交換しました。
これが初の消耗品交換です。
距離にするとおそらく4000キロ目での交換。途中からサイクルメータをつけたので正確な距離は分かりません・・・(^-^;A

f0030659_1231865.jpg


パシフィックに標準で装着しているブレーキシューはTEKTOROのシュー(写真右側)で、全て交換するタイプ。
なので、どうせならという事でシマノの小径車向けのコンポであるCapreoのシュー(写真左側)にしました。
Capreoのシューは、アールのきつい小径車にあう様、シューの幅が狭いのが特徴です。
それと、Capreoのシューになるとゴムだけの交換になるので、前後セットで2600円程度かかっておりますが、次回からは安くなるはずです(^-^;A

早速、月曜からこのシューで出勤していますが、最初の印象は今までシューと比べてガツンっと利くタイプではないなぁ~という感じです。
ブレーキのかけ始めはそれほど強くかからないのですが、強くかけだすとググッっと利いてくる感じです。
ただ、フロントとリアで印象が違うので、もしかすると取り付けた時の調整の差なのかも知れません。
ここはまた改めて調整しなおしたいと思ってます。

f0030659_1234030.jpg

最後に上の写真ですが、今までついていたシューの上がリアで下がフロント。
明らかにリアのシューの磨耗が激しい。

ここの解説によると、荷重のかかるフロントのブレーキを上手に使えば短い距離で止まれるそうです。
リアの磨耗が激しいということは、挙動が不安定になるのを嫌ってリアブレーキばかりを使っている証拠。
自分の乗り方は、ママチャリ的発想の乗り方で、あまり好ましい乗り方とはいえないです。( ̄。 ̄;)

乗り手の癖って、こんな風に消耗品に現れてしまうものですね(^-^;A
[PR]
by coo-yam | 2006-08-18 13:38 | メンテナンス

通勤日和

昨日ついに関東も梅雨明け!
待ちに待った通勤日和の到来です♪(暑いけど・・・)

f0030659_134465.jpg


週末は久々に自転車のメンテをしました。
わっかはずし技によって、チェーンとディレーラを分解。
そして灯油でごしごしと磨く。灯油はあっという間に真っ黒です。

f0030659_0415270.jpg


実は、前回のわっかはずしメンテから、ディレーラの調子がよくありませんでした。
インデックス調整を試すも、6速から5速に落とすと「カリカリ」と音を立てるだけでギアが落ちない・・・(;+_+)
で、色々見ているうちに、ガイドプリーが左右に動くのに対してテンションプリーは左右に動かない事に気づきました。

「もしやプリーを間違えて組んだ?」

そこで今回、試しにテンションプリーとガイドプリーを入れ替えてみました。
しかし・・・落ちないばかりか、次第に状況は悪化しています・・・い、いじり壊してる??(^-^;A

翌日、パシフィックを買ったお店に持っていって見たところ、結局原因はワイヤーが伸びたのに加え、油切れで動きが渋かったのが原因らしいです。

f0030659_0422648.jpg


上の写真の右がガイドプリー、左がテンションプリーです。
ガイドプリーは変速性能を上げる為、少し遊びがあるのだそうです。
なので、実は正しく組んでいました。( ̄▽ ̄;A
やっぱり、困った時はプロに任せるのが一番です。


そして、今週からこちらのバックを新たに導入しました。

f0030659_042481.jpg


自転車のバック積載方法について色々悩んでいましたが、RIXEN&KAULのマッチパックに落ち着きました。
これを、エクステンダーにてシートポストに取り付け、通勤バックをそのままマッチパックに放り込んで運びます。
デザインはお世辞にもカッコいいバックとは言えませんが、まぁ~自転車限定ということでよしとしました。
多分、これを持って街中を歩くことはないでしょうし・・・(^-^;A

さて、実際今日走ってみると、今までバックの束縛から解放されて実に快適♪(^ー^)
これで、この夏は快適に過ごせそうです( ̄ー ̄)
[PR]
by coo-yam | 2006-07-31 13:04 | メンテナンス

わっかはずしリベンジ

以前にも紹介したことがある、チェーンのわっかはずし技
本来なら、切らなければはずせないチェーンを、BD-1系自転車の場合わっかのままはずせます。
昨日それをようやく再チャレンジしました。
今回は、その取り外し方をレポします(^-^)

1.まず、後輪タイヤをはずします。
f0030659_1183046.jpg



2.続いて、フロントスプロケットの上にある、チェーン脱落防止ピンをはずします。
f0030659_119357.jpg



3.そして、リアディレーラのテンションプリーをはずします。
f0030659_1194268.jpg

前回はこの時点で、ケージ(ディレーラのアーム)の爪に阻まれて断念しました。
実はこの爪、プリーを挟む2枚のケージをガイドプリーの軸を中心に、左右にずらせば簡単に回避できました。
こんな簡単な事に気づかず、さっさとあきらめた自分が恥ずかしい・・・( ̄。 ̄;A
なお、プレートを左右にずらすと、ガイドプリーのネジが緩んでしまうので、最後に締め付けを忘れないようにした方が良いと思います。


4.今回は、ガイドプリーもはずして、テンションプリーとガイドプリーの洗浄もしました。
ガイドプリーもはずすと、ディレーラのケージは完全に2枚に分かれます。
f0030659_1201351.jpg


これでめでたくチェーンがわっかのままはずれます。
そして、念願の灯油でジャブジャブ洗いが出来ました\(⌒▽⌒)/
洗い立ては、ピカピカ光って気持ちがいい~( ̄ー ̄)
f0030659_1204759.jpg



取り付けは、この手順の逆を行えば良いと思います。
ちなみに、自分はディレーラのプリーの組みつけに少々てこずりました(チェーンの架け方に悩んで・・・)
組み付けは少々慣れが必要??(^-^;A


チェーンを洗浄するだけでも、漕ぎが1速分軽くなるので良いですね。
しかも、プリーの回転音が「チャリチャリ」から「チリチリ」に変わるので、それだけでも軽やかになります(笑)

この方法は、チェーンを切らなくて済む事と、ついでにプリーも洗える事。
1ヶ月に1度とまでいかなくても、3ヶ月に1回ぐらいはチェーンとプリーをジャブジャブ洗っておきたいですね(^-^)
[PR]
by coo-yam | 2006-06-05 01:27 | メンテナンス

トラブルその後

昨日、誤って取り付けて地面に接触したステーを、会社の昼休みを利用して修理。
仕事はディスクワークなのに、なぜかこの日だけ手が油まみれです(^-^;A

◎こちらは間違った取り付け
f0030659_12432353.jpg


















◎こちらが正しい取り付け
f0030659_12432373.jpg


















これで安心してローギアに入れる事が出来ました(^-^)
(あんまり使わないですけど・・・)
[PR]
by coo-yam | 2006-03-15 12:43 | メンテナンス